2009年3月7日、新神戸オリエンタル劇場で、「林原めぐみのHeartful Station900回突破記念公開録音」が開催されました。
放送100回ごとに開催されるファンにはおなじみのこの公開録音、毎回、豪華なメンバーによるお祝いコメントが公開されたり、めぐさんと保志さんによるミニライブが催されたりと、単なる公開録音というよりもめぐさんファンのためのお祭り的なイベントとなっています。 はてさて、900回突破を記念する今回は一体どのような企画が盛り込まれているのでしょうか……?
めぐさん「林原めぐみのHeartful Station900回突破記念公開録音 in 神戸!」

元気なタイトルコールとともに、めぐさんと保志さんがステージに登場!
この日のめぐさんは、白いワンピースとブーツ、そして保志さんはピンストライプのジャケットにジーンズ姿。
席に着いためぐさんと保志さんに、会場のファンは「お帰り!」の声で迎えます。

保志さん「ただいま!」
めぐさん「ただいま〜。うれしいねえ、お帰りって」
温かいファンの声援に、思わず笑顔になるめぐさんと保志さん。会場の皆さんに感謝の意を示しつつ、まずは遠方から参加してくださった方のご紹介です。
今回も北海道、宮崎県、長崎県、佐賀県、新潟県と、驚くほど遠方からこの公開録音のために神戸に足を運んでくださった方々が……。
中には「Heartful Station」が放送されていない地域にお住まいであるにもかかわらず公開録音に来てくださった方や、生でめぐさんや保志さんを見たことがないので、ぜひ参加したいという熱い思いをつづってくださった方もいらっしゃいました。
皆様、ご応募ありがとうございました。
また、残念ながら公開録音の抽選に漏れた方もあり、その方達の手紙はめぐさんの着いているテーブルの上に、文字通り山のように積み上げられていました。
抽選に漏れてしまった皆様、この次の機会にぜひご応募ください!

それではまず「フツウのお葉書」のコーナーから。
いわゆる“ふつおた”のコーナー。
まずめぐさんが、「本当に感動したんですけど」の言葉とともに、あるものを紹介します。
それは、埼玉県のP.N.同じ穴の土龍さんが番組宛に送ってくださったCD。
内容は何と、土龍さんがリスナー仲間とともに熱唱した「Heartful Station」900回突破記念のお祝いソング!
CDの作成に当たって、土龍さんは、2日に分けて収録をして下さったのだとか。その熱意には本当に頭が下がります。
またこのCDにはブックレットが付いており、めぐさんと保志さんの“迷”言集が掲載されているのですが、いずれもユニークなものばかり。 あまりの面白さに、めぐさんが次々と掲載されている迷言を読み上げます。
めぐさん「(迷言集の)ど真ん中、大きな字で書いてあるのが『五月病は六月になれば治る』」
保志さん「これは覚えてますよ、さすがに」
めぐさん「他にもいっぱいあるんですけど、『11時になると眠くなる』」
保志さん「それ、リスナーじゃないの(笑)」
めぐさん「『裏返すとどうしていいのかわからないのよね、カブトムシ』『駆け込み神戸牛』『牛一頭食べてみたい』……」
保志さん「それ、林原さんですよ、絶対(笑)」

“牛一頭”という豪快な言葉に会場の皆さんは大笑いです。

めぐさん「『やっぱ車は形よね』『風邪とは思わない、声わずらい』」
保志さん「声わずらいってイイ表現ですよね」
めぐさん「『鬼はカッコイイよ』『水牛、美味しそう』(笑)」
保志さん「そんなこと言った?(笑)」
めぐさん「言ったか〜?あとね……あ、これ素晴らしい。『骨付き肉で戦いたい』(笑)」

“骨付き肉で戦いたい”というフレーズが導き出すイメージの面白さに、またまた会場のファンは爆笑。それにしても、肉がらみの名言が多いですね。

めぐさん「“骨付き肉で戦いたい”って、なんかのキャッチコピーにしたくない?あと『しっかりしろ、保志総一朗』」
保志さん「それ、よく言われている気がするんだけど(笑)」
めぐさん「ほかにも『聞いてたり、聞いてなかったり』と、名言集を書いてくれているんですけど……」
保志さん「いや〜、面白いですね」
めぐさん「“迷う”と書いて迷言なのが面白いね。迷い迷って900回。これからもよろしくお願いします」

このほか、900回突破をお祝いするお葉書がたくさん番組に送られていました。
皆さん、本当にありがとうございました。

ここでアルバム「Enfleurage 」より「街へ出よう」を聞いていただいた後は、「メグッチとホシッチの大丈夫!大丈夫!」のコーナーへ。
めぐさんと保志さんが扮するメグッチとホシッチが、リスナーの相談に「だいじょーぶ!だいじょーぶ!」と答えて励ましてくれるこのコーナー。
ステージにはすりガラスの衝立が置かれています。

メグッチ「メグッチとホシッチの前にはモザイクのように見えるガラスが置かれていて、私達からはお客席が見えなくなっているんですね」
ホシッチ「我々は顔出しNGですからね」

と、本来であればこのままコーナーがスタートするのですが、メグッチが「舞台の脇や二階席からは見えてるんだから衝立の意味ないじゃん」言い始め、何とメグッチが客席の前へ!
少女漫画のようなキラキラした目の絵が描かれたメガネを掛けたファンシーな姿に、会場から「カワイイ〜!」と大きな歓声が上がります。 そしてそんなファンの歓声と「ホシッチも出ておいでよ」というメグッチの誘いに背中を押されたホシッチも、客席の前に登場。 鼻眼鏡を掛けたユーモラスな姿に、拍手が送られました。
ちなみにこの鼻眼鏡、鼻の先にスイッチが付いていて、押すと眉毛が動く仕組みになっています。
さて、ここからようやくコーナー開始。
まずは最初のお葉書。
メグッチ「『2人の気持ち+α』と『がぶッと方程式』のコーナーが随分とやってないですけど、大丈夫ですか?」
ホシッチ「大丈夫に決まってるよ、そんなの」
ここで前回は教授のようなキャラだったことを思いだし、「何でこんなことになったんだろうね、大丈夫かな」と疑問を抱くホシッチ。でも「大丈夫だよ」というメグッチのひとことで、すぐに気にしなくなります。

2枚目のお葉書は「気づくとバイトの職場で自分以外、みんな平成生まれでした」という内容。これに対してホシッチは……
ホシッチ「大丈夫だよ、メグッチなんて何生まれかわかったもんじゃない」
ホシッチの回答に「メグッチは平成ですよ」プンプンお怒りのメグッチ。
ところが会場からは「えー……」とブーイングが。
「えー、なんで? メグッチ、平成生まれだよね?平成生まれだと思う人」と聞き直すと、一部から熱狂的な「はい!」の声が。
それを聞いたメグッチは声のした方に向かって「だ〜いすき!」と可愛いポーズを取っていました。
それを見ておかしいなと首をかしげるホシッチですが、「平成ですったら!」というメグッチの剣幕に渋々口をつぐみます。

続いて3枚目のお葉書は「最近貯金にはまっていて、人づきあいを断りまくってます。この前の成人式でも、お金がもったいないからと同窓会を全部断ってしまいました。大丈夫でしょうか?」という内容。
それに対してメグッチは「大丈夫ですよ。ガンガン貯めて、友達がいなくなっちゃったなと思ったら『おごるけど?』って言っちゃえばいいんですよ」と回答。
ところがホシッチから「メグッチ、やらしいな……」と言われて前言撤回。
「そういうふうに林原さんが言ってた」と、人のせいにしようとしますが、それもまたズルイとホシッチに指摘され、しょんぼりしていました。

4枚目は「身長が177センチもあってまだ伸び続けているののですが、大丈夫でしょうか?」という22歳の女性からのお葉書。
メグッチ「カッコイイじゃないですか、スーパーモデルいけちゃうじゃないですか。うらやましいですよね」
ホシッチ「外国人の女優さんみたいです」
メグッチ「全くもって大丈夫です」
と、非常に前向きな回答をする2人。これには会場のファンもみんな納得です。

この次は「お月様にホエホエ〜」のコーナーです。
リスナーさんが「ほえほえ〜!」と思った、日常のおかしな話を紹介するコーナー。
1枚目は「ドンドドーン」「サヨナラ」「ココロクバリ」など、変わった名前の競走馬がいるというお葉書。
めぐさん「心配り、大切なことだよね」
保志さん「『道、譲りますよ。先に行ってください』って言う競走馬だったりね」
この保志さんの発言に、めぐさんも会場も大ウケ。
保志さん、素晴らしい発想力です。

2枚目は「『Heartful Station』900回突破おめでとうございます。900回ということは18年ということですね。30歳の自分は人生の半分以上を『Heartful Station』とともに過ごしたということになります」という内容のお葉書。
保志さん「人生の半分以上『Heartful Station』ってすごいな……林原さんもそれくらいになるんじゃないですか」
めぐさん「おやぁ? 18年やってるってコトは18歳ってことかしらね」
めぐさん、実に素晴らしいかわし方です!

3枚目は、お母さんの機嫌が悪くてお父さんがビクビクしているというお葉書。
めぐさん「お母さん、お父さんに構って欲しいんじゃない?」
お母さんの機嫌が直るといいですね。

この次は、「お鍋の中身」のコーナーです。
月替りのテーマに沿ったお話しを紹介するこのコーナー。
ここでめぐさんは、金髪のカツラを被り、サングラスを掛け、怪しい外人口調でしゃべる謎の外国人女性・メグリーナとして登場します。

今月のテーマは“強がり”。
1枚目は「B型のイメージが悪いけど、気にしない」という強がりのお葉書。
保志さんは「僕も気にしない。この前、ある現場で、ひとりを覗いて全員B型だったけど楽しかったよ」というエピソードを紹介します。
ところがメグリーナは「Secret!」と返答。
保志さんは「なんで隠すんだろう……」と不思議がっていました。

2枚目は「結婚なんてしなくても生きていける!」という強がりのお葉書。
保志さん「いいじゃないですか、そういう人もいっぱいいますよ」
メグリーナ「独身貴族、Enjoy,Enjoyネ」
人生、楽しんだ者勝ちです。

3枚目は「パチンコやパチスロで負けるたびに『あの台が好きだからいいんだよ』と強がりますが、本心では『あのとき、止めておけば……』と強がれません。
PS.エヴァの新台楽しみです」というお葉書。
メグリーナ「『最後のシ者』。イメージソングハ林原めぐみサンデスネ」
保志さん「何で宣伝してるんですか、メグリーナさん?」
メグリーナ「アノ方ニダケハ、ワタシ逆ラエナイ……」
強気に生きているメグリーナですが、逆らえない相手がいるようです。

お次は「遊星セガワールド」のコーナーです。
ここからはセガの竹崎さんが登場。
リスナーさんの送ってくれた1〜6のテーマに基づいたサイコロトークをやっていくコーナーです。
最初にサイコロを振った竹崎さんの出目は6の「Heartful Station」1000回に向けての意気込み。
竹崎さんは「『キングレコードさんは、なぜ僕を出してくれているんだろう』『リスナーさんに受け入れていただいてありがたいなあ』『会社員がこんな形でラジオに出てて大丈夫かな』 と思いながら出させていただいていました。あと2年間、このすごい巡り合わせが続くかなあと思いながらも、1000回目には出たいですね」と1000回に向けた意気込みを語ってくださいました。
竹崎さん、1000回突破の公開録音もぜひお願いしますね!

続いてサイコロを振ったのは保志さん。 出目は1の「900回を迎えての率直な感想」。
これに対して「僕は400回目から参加したのでまだ6回目の参加なんですが、アニメでもこんな長い番組はなかなかないですよね。半年のアニメでも大変なのに、この仕事だけ良く無事に続いてるなあと思います」と感慨深げに語る保志さん。
それにめぐさんが「私がフォローしてるからだよ」と冗談めかして返すと、 保志さんは「林原さんがお休みしたときの数回の方が何百回よりも大変でした」と苦笑いしながら当時を思い起こしていらっしゃいました。

そして最後にサイコロを振るのはめぐさん。 出目は4の「『Heartful Station』が始まった18年前に何をしていた?」。
「当時はラジオをすごくやりたかったんだけど、どうやってやればいいかわからなくてノンコさん(日發里蟷劼気鵝砲冒蠱未靴燭蕁◆悗笋蠅燭ぁ△笋蠅燭い辰童世辰討譴弌誰かが拾ってくれるかも知れない。まずはめぐが土台となる(声優の)仕事を頑張るしかないんじゃない?』って言ってもらえて、そこをキングレコードの大月(倫俊)さんに拾ってもらえた感じですね」と懐かしそうに語るめぐさん。
思い続け、努力すればいつか願いは叶うんですね。


さてお次は、公開録音恒例の「お祝いメッセージ」のコーナー!
今回は、加藤夏希さん、三石琴乃さん、あらいずみるい先生等、様々な方々がメッセージを送ってくださいました!
メッセージを送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。

この次は、お待ちかねのライブパートです!
「『Starting again』、行くよ」の声とともにステージに登場したのは、保志さん。
ファンの声援と手拍子を受けながら「Starting again」を熱唱。
最後に「さあ、ビジネスの始まりだ!」とケインのセリフでカッコよく締めると、会場から悲鳴にも似た歓声が上がります。

保志さん「歌っているとき、みんなの顔がはっきり見えてすごく緊張しました。 『Starting again』を歌う機会はあまりなくて、この神戸で歌えて幸せです。 『Heartful Station』といえば毎回歌っている『Shining Tears』という歌があるんですけど、またアニメが続いていければいいなと思うので、皆さんにも応援していただければと思います」

そう言って「Shining Tears」を歌い始める保志さん。
切なくも情熱的な歌を、会場はじっと聞き入っていました。
歌い終わった保志さんには惜しみない拍手が送られました。

この次は、チェックのドレッシーなブラウスに白のロングスカート姿に着替えためぐさんが登場。
「負けないで、負けないで…」を明るく前向きに歌うめぐさんの声に合わせて、会場中が手拍子を送っていました。

めぐさん「900回を無事に迎え、1000に向けて行進できていることに、改めてうれしく思います。どうもありがとう。最後の最後の最後まで、この後、椅子から立ち上がれなくなるまで、精根尽きるまで一緒に盛り上がっていきたいと思います!」

静かな口調でありながらも熱い気持ちのこもっためぐさんの言葉に、会場中のテンションは急上昇。続いては『スレイヤーズREVOLUTION』のオープニングテーマ「Plenty of grit」と『スレイヤーズEVOLUTION-R』のオープニングテーマ「Front breaking」のスペシャルメドレー!
めぐさんの言葉に応えて客席中のファンが立ち上がると、それぞれ曲に合わせて手拍子を打ち、サイリウムを振り、声援を送ります。
声を振り絞りながら激しく歌い上げるめぐさんの姿に当てられたのか、会場の空気もどんどん熱くなっていきます。
この次は、故・岡崎律子さんが手がけた「4月の雪」。
ずっと岡崎さんとの思い出を大切にされているめぐさんは、こんな言葉で「4月の雪」への思いを語ってくれました。

めぐさん「もうすぐ4月を迎えるに辺り、やはりこの歌を歌いたくなりますね。本当に4月にふと雪が降ったりするし、この季節、急に寒くなったり温かくなったりと自分を試されているような気持ちになったりする季節の変わり目なんですけど、そこでこの曲を聞くと、どんなにイヤなことがあっても、しょげていても春は来るな、と。『スレイヤーズ』の用に背中を押すどころか、どんどん引っ張っていくパワーの使い方とは違うんですけど、じわじわじわっと自分の中から力が湧いてくるのを感じる大好きな曲です。」


静かで透き通った曲調の中に暖かさを秘めた「4月の雪」を、噛みしめるように穏やかに歌い上げるめぐさん。
そんなめぐさんの歌声をファンもじっと聞き入っていました。

めぐさん「乗り越えられないことはないんだなあ、という気になりますよ。あんなに悲しかったけど、でも今いっしょに歌っているような気分になって少し幸せになっている自分がいるので、人が置いていってくれるもの、残していってくれるもの、ありがたいものがそこにありますね」
最後の曲は「www.co.jp」のバラードバージョン。
「人が人に出会ったことへの熱烈な感謝ソング」だというこの歌を、優しく、しかし熱烈に歌い上げるめぐさん。
そこにはこれまでであった多くの人たちへの感謝が感じられました。
2時間近くにも及んだ公開録音もこれで終わりです。

これで長かった公開録音も終わりかと思われたのですが、久しぶりのめぐさんとの出会いを名残惜しく思うファンの皆さんは、めぐさんが去ってしまったステージに向けて熱烈なアンコールを送ります。
そんな皆さんの熱い想いに応えて、めぐさんが再びステージに出てきてくれました!
緑色のドレスをまとってステージに再登場しためぐさん。
激しい身振りとパワフルな歌声で『スレイヤーズREVOLUTION』のエンディングテーマ「Revolution」を歌い上げます。間奏にはドラグ・スレイブの呪文詠唱も入り、会場のテンションは一気に高まります。

続いてはCR『新世紀エヴァンゲリオン〜最後のシ者〜』のイメージソング「集結の園へ」。この900回公開録音がフルバージョンの初お披露目です。
めぐさん曰く、この「集結の園へ」は作詞が非常に難航したとのこと。そこでめぐさんは途中で頭を切り換えて、エヴァ初号機になってみたところ、頭の中にふっと言葉が降りてきたのだそうです。

めぐさん「私の経験した『エヴァ』を全身全霊を込めて言葉にしていると思います。フルで聞くのは初めてだと思いますけど、聞いてください」

これまでのめぐさんの曲になかった不思議なリズムのイントロ、ミステリアスな雰囲気のメロディに心奪われたファンは、ひとことも発せず一心に「集結の園へ」に耳を傾けていました。惜しくも公開録音に来れなかった人も、4月22日にリリースされるこの「集結の園へ」をぜひ聞いてみてください。
そして正真正銘最後の曲となるのが、毎回、公開録音の最後を飾っている「虹色のスニーカー」。

めぐさん「ホントのホントの最後の曲。言葉では尽くせない感謝を捧げつつ、この900回をずっと支えてきたこの曲を、まるで小学校の合唱大会のように、皆さんに歌っていただきます。聞けば聞くほど爽やかで元気の出る曲です」

客席にマイクを向け、ファンの声を聞こうと耳を傾けながら明るく朗らかに歌うめぐさん。そんなめぐさんに答えようと、会場のファンも元気に、それこそ小学校の合唱大会のように無心に無邪気に「虹色のスニーカー」を歌っていました。
そして、曲が終わった後は、みんなが一体になった不思議な充実感に会場が包まれていました。
そして最後に、めぐさんから皆さんにメッセージが贈られ、「林原めぐみのHeartful Station 900回突破記念公開録音」は終演へ。
また「Heartful Station」でお会いしましょう!皆さん、ありがとうございました!!