KING AMUSEMENT CREATIVE







「浪漫堂」さんのブースには鉄人やブラックオックスのヘッドが展示されていました。


 
サイドから見た鉄人ヘッド。今にも木枠から飛び出してきそうな迫力がたまらない。

ずらりと並んだヘッドは、まさに圧巻です。鉄人はカラーリングによりだいぶ印象が変わってくることがわかります。



「夢工房ハイライト」さんのブースには独特の光沢を発する鉄人の胸像が展示されていました。
 
やはり注目すべきは、独特の光沢を放つボディ。カラーリングには特殊な塗料を使用しているとのこと。



「WORK SHOP CAST」さんはかなりの数の鉄人フィギュアを出品されていました。


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