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霧里
耐三役 : 松山鷹志さん
この作品に入る前に思ったのが、ちょうど7歳になった僕の娘のことなんです。おそらく僕も、娘が17歳になったらやっぱり6歳のころの方が可愛かったかなーとかって思うのかなぁ、と非常に感慨深い作品となりました。キャストの中にも17歳くらいの方とかいらっしゃると思うんですけど(注:五月役の名塚さんが17歳)、ああこういう風になるのかな…と思いながら仕事させていただきました。
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嵐山
五月役 : 名塚佳織さん
こんなに一人で突っ走ってる役は初めてだったので、大変だったんですけど、でもいい経験になりました。五月はストーリーにそれほど影響与えたりはしていないんですけど・・・。主人公が17歳ということで、自分にすごく近いものを感じました。高校に6歳の子が急にまぎれこんじゃったりする不思議な話で、もし自分の学校にもこういう子がいたら明るく楽しくなるんだろうなあ…って思いました。終わってしまって、すごく寂しいです。もっと続いて欲しかった!! |
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霰玉
九里子役 : 野川さくらさん
九里子ちゃんは途中からの登場なので、私もこの現場に途中からの参加だったんですけども、共演者の皆様も、製作スタッフさんもみんなあったかくて、すごくいい雰囲気の中でアフレコさせていただきました。今回初めてすごく幼い子を演じたんですけども、こうしてアフレコを終えてみて、自分自身の演技の幅が広がったな?って思っております。最終話に出てくる新キャラも演じさせていただいてますので、ぜひそちらもご覧になってください。 |
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嵐山
甚八役 : 志村和幸さん
高校生役で、とってもうれしかったです!(←鈴村ツッコミ「でもダブりまくってるかもしれませんよ。」)いやそんなことはない。本当に、こんなに素敵に高校生をやらせていただけるなんて思ってもみませんでした。終わってしまうのが悲しいです。これからは中学生、小学生へと、どんどんステップアップして、がんばっていきたいと思います。みなさん、おつかれさまでした。
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吉田役
: 檜山修之さん
僕は途中参加の後発組だったんで、最初は作品の空気になじむまでは、軽くちょっと苦労はしました(←一同「ええ~?」)。あと、吉田はですね、声優として滑舌の限界まで挑戦させていただきました。まだまだ自分の滑舌に自信が持てました。 |
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風祭
千恵役 : 千葉紗子さん
千恵ちゃんは、いじめっ子だけで終わらずに演劇(練習シーン)ではドミ子まで演らせていただいて、すごく楽しかったです。ななかちゃんとすごく仲がいい場面は最終的になかったんですけど、何となく距離が近くなれて。もっと雨宮さんといっぱい絡みがあるのかな、と思ったら、雨宮さんが意外と素早くななかちゃんのとこに行っちゃったのでどうしようかなーと(笑)。でも、本当に現場も楽しくて、毎回笑いの絶えない現場だったので、また是非参加したいです。どうもありがとうございました。

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露木
万里役 : 中山里奈さん
私は声優に挑戦するのが二度目で、最初お仕事のお話をいただいたときは、またNG連発したらどうしようとか不安ばかりで心配だったんですけど、共演者のみなさんにも、スタッフのみなさんにも、よくしていただいて…特に志村さんが現場を盛り上げてくださいました!この現場に来るのを毎回心待ちにしていて、とても楽しくお仕事をさせていただきました。ありがとうございました。 |
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子供稔二役
: 三瓶由布子さん
コドモ稔二は、コドモななかにピュアさで負けてましたね。すっごい可愛いんですよコドモななかが。ああ、コドモ稔二も、もっと修行しないとな…と思いました。これから私もどんどんピュアさを無くしていくから…、(一同爆笑)留めていかなきゃなーと思いました。
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ケミカルケミ子役
: 小林早苗さん
ケミ子の他にも雨宮さんのお母さんだったりとか、嵐山の子供役とか、いろんな役をやらせていただきました。みなさんの演技を見るのが毎回楽しくて、笑いをこらえるのが大変でした。こんな楽しい作品に参加できて本当にうれしいです。どうもありがとうございました。
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クラゲ星人役
: 内藤玲さん
手下A~医者~男子A、最終的にクラゲ星人に行き着いた内藤玲です。せっかくクラゲ星人をつかみ始めたかなというときに終わってしまったのがすごく残念なので、ぜひ続編をやって、クラゲ星人にもちょこちょこ出てきていただいて、またまた「ギヒヒヒヒヒ」って言いたいと思います。すごく楽しい現場で、本当に終わってしまうのが残念で・・・。なんだか長いですね。以上です!
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