KING AMUSEMENT CREATIVE | SONIC BLADE

けんぷファー STORY
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放送情報
放送局 曜日 時間 放送開始日 備考
TBS 深夜1:29~ 10月1日(木) 放送は終了しました。
サンテレビ 深夜1:30~ 10月11日(日) 放送は終了しました。
CBC 深夜2:30~ 10月8日(木) 放送は終了しました。
BS-TBS 深夜0:30~ 10月31日(土) 放送は終了しました。
テレビ埼玉 24:30~ 7月1日(木) 『アニたま』内放送
AT-X 9:00/21:00~ 7月5日(月)  
15:00/27:00~ 7月5日(月) リピート放送
※放送開始日・時間は変更になる場合がございます。
けんぷファーとは??
いたって普通の男子高校生・瀬能ナツルは、ある朝目覚めると、とんでもない美少女になっていた!
さらに突然しゃべりだしたぬいぐるみから、戦うための存在「ケンプファー」に選ばれたと告げられる。
しかも、他のケンプファーと戦うためには女にならなければいけないって!?
次々とナツルに襲い掛かってくる美少女ケンプファー達!
そして女子部に潜入したナツルをめぐり、恋の戦いも始まる!果たしてナツルの平穏な日々は戻ってくるのだろうか?
美少女満載!バトルアクション満載!
築地俊彦原作の大人気学園ハイテンション・ラブコメが待望のTVアニメーション化!
各話あらすじ
第1話第2話第3話第4話第5話第6話第7話第8話第9話第10話第11話第12話
第12話 「Weihnachten (クリスマスの意) ~臓物たちの奇跡~」
脚本:福田裕子/コンテ:中山岳洋/演出:増田誠治/作画監督:菊池聡延
無限に広がる大宇宙。この宇宙にあるものは、原子で構成されています。
つまり、全ての存在が生きているといってもいいでしょう。
小石だって、草だって、アメンボだって、臓物アニマルだって、全てが生きているのです!
星よ、私たちを照らしてください。鳥よ、私たちのために歌ってください。
森よ、私たちの命の糧を与えてください。闇よ、私たちに輝く夢を見させてください。
サンタクロースよ、私たちに、たった一日の奇蹟を――。
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第11話 「Wahlen (選択するの意) ~歓喜の歌~」
脚本:ふでやすかずゆき/コンテ:坂田純一/演出:井上茜/作画監督:藤田まり子
夏休みです。蝉が鳴いてます。蝉っておいしいんですかね。
せっかくの夏休みだというのに、ナツルさんが珍しく悩んでいるようです。
どうやら白のケンプファーについて悩んでいるようですよ。
雫さんから、白のケンプファーを操っている人が誰かを聞かされたみたいですね。
いよいよ、真実が明らかになるのでしょうか!黒幕は誰なのか、モデレータとは何者なのか!ケンプファーはなぜ戦わなくてはならないのか!蝉はおいしいのか!
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第10話 「Falle (罠の意) ~一夏の経験~」
脚本:あおしまたかし/コンテ・演出:山﨑みつえ/作画監督:田村正文
プールに遊びに来たナツルさんたちは、温泉に花火に恋のさや当てにと、夏を満喫しているようですね。
でもナツルさんの様子がおかしいです。どこか上の空なような……。
そんなナツルさんは、大胆にも、雫さんの部屋に行き、そして――、ああっ、ダメです、これ以上は私の口からはいえません。ナツルさんが大胆にあんなことを。雫さんが大胆にそんなことを。さらにすごく大胆な、白のケンプファーが!
え、白のケンプファー?
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第9話 「Hochsommer (真夏の意) ~恋の熱帯低気圧~」
脚本:あおしまたかし/コンテ・演出:菊池聡延/作画監督:石井久美
ナツルさんは、雫さんとのデートに続いて、今度は紅音さんとデートすることになりました。
あらまあ、モテモテじゃないですか。青春ですねぇ。 紅音さんはウキウキと計画を練り、そして、聞いてびっくり、泊まりがけでプールに行くことになったのです。二人きりで!もちろん私とセップククロウサギさんはついて行く気満々です、うふふ。
ま、皆さんのご想像通り、プールでは雫さんたちが二人を待ちかまえているんですけどねー。
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第8話 「Liebste (恋人の意) ~初めてのデート~」
脚本:ふでやすかずゆき/コンテ:内田孝/演出:佐藤光/作画監督:内田孝
デート!甘美な響きですねー。なぜかナツルさんと雫さんがデートすることになったんですって。
ナツルさんがいうには、雫さんの作戦で、デートで油断しているように見せかけて、白のケンプファーをおびき出すというものらしいですが、本当にそうなんですかね。
ナツルさんはニブちんですから、女の子の繊細な気持ちを察することなんてできませんしねー、いやいや、みなさん苦労しますね。私もいつかデートしてみたいものです。
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第7話 「Einladen (招待するの意) ~招かれざる客たち~」
脚本:福田裕子/コンテ:島津裕行/演出:浅見松雄/作画監督:大河原晴男
憧れの人・沙倉楓さんの家にナツルさんが招待されました。
といっても、女の子の方のナツルさんですけど、まー、中身は同じですから楽しめばいいじゃないですか。
雫さん、紅音さん、私たち臓物アニマルズも当然ついて行くんですけどね。
私たちは、沙倉さんからナツルさんや紅音さんの所へ里子に出されたわけですから、これは、里帰りのようなものですね!
え? 白色の腕輪をしたケンプファー?なんですか、それは。
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第6話 「Heimkehr (帰郷・帰還の意) ~敵か味方か~」
脚本:福田裕子/コンテ:山﨑みつえ/演出:清水久敏/作画監督:津幡佳明、山本真嗣
ナツルさんの幼なじみの、近堂水琴さんが帰国されました。なんでも海外を飛び回っていたそうです。
得意料理はカレー。私、臓物が飛び出るほど……、もとい、目玉が飛び出るほど辛いカレーが食べてみたいです。
さて、文化祭は二日目、なんとびっくり二話連続で文化祭だったのです!
今日は、ナツルさん、メイド喫茶でメイドとして働かなければなりません。
ところで、ケンプファーは戦うための存在って設定、まだ生きてます?
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第5話 「Komödie (喜劇の意) ~ファーストキス~」
脚本:あおしまたかし/コンテ:宮崎なぎさ/演出:飛鳥次郎/作画監督:竹上貴雄、大田謙治
文化祭です!ナツルさんはミスコンにどんな衣装で登場するんでしょうねー。
それになぜか紅音さんや、雫さんや、楓さんまで出場するようですし。
絶対ただでは終わりませんね、うふふ。これは見に行くしかありません。
ところで、このサブタイトル、気になりますねえ。誰のファーストキスなんでしょう。誰と誰がキスするんでしょう。
なんかこう、胸が高鳴りますね! まあ、私、高鳴る心臓がないんですけどね。はっはっはっはっは。
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第4話 「Kriegserklarung (宣戦布告の意) ~戦う乙女たち~」
脚本:あおしまたかし/コンテ:こでらかつゆき/演出:浅見松雄/作画監督:大河原晴男
悲しいことに、誤解が誤解を生んだのです。
女のナツルさんが男のナツルさんに好意を抱いていると誤解した、女のナツルさんが好きな沙倉楓さんは、男のナツルさんに一方的に恋のライバル宣言をしました。
楓さんに好意を寄せている男のナツルさんは大大大ショックです。ややこしいですねー。
さらに女のナツルさんは、文化祭でミスコンに出場させられることになってしまいました。
いやー、もてあそばれ放題で楽しそうですね!
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第3話 「Lilie (百合の意) ~秘密の花園~」
脚本:福田裕子/コンテ:宮崎なぎさ/演出:嵯峨敏/作画監督:李珠榮
生徒会長・三郷雫さんの粋な計らいで、ナツルさんは女子部に編入できることになりました。女の園です。
ナツルさんはそこで天国と地獄を見ることになるのです、ふふふ。
天国とは、ナツルさん憧れの人、沙倉楓さんになんと告白されたこと!
女同士ですが、細かいことは気にしなければいいんですよ。
地獄は女子のみなさんに悪戯されまくりといった所でしょうか。
それもある意味、天国ですけど、ナツルさんは人一万倍鈍感ですからねー。
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第2話 「Glühen (灼熱の意) ~死闘の開幕~」
脚本:ふでやすかずゆき/コンテ:高村雄太/演出:佐藤光/作画監督:馬場絵里、宮崎修治
モデレータに選ばれて、ケンプファーになってしまったナツルさんは、さっそく敵に襲われてしまいました。
まったく、若い子はせっかちですねぇ。物事には順序というものがありますでしょうに。
ケンプファーは一カ所に固まる傾向がありますから、敵もナツルさんと同じ学校の生徒さんでしょうね。
いやあ、いつ襲われるか分からないスリルとサスペンスに満ちた毎日を送ることができて、ナツルさんの生活は、充実していますね!
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第1話 「Schicksal (ドイツ語で運命の意) ~選ばれし者~」
脚本:ふでやすかずゆき/コンテ・演出:山﨑みつえ/作画監督:藤田まり子、山内尚樹
瀬能ナツルさんは、ある朝、ケンプファーになりました。モデレータが選んだのです。
あ、申し遅れました、私、臓物アニマルのハラキリトラと申します。
モデレータのメッセンジャーで、翼はありませんが、臓物をキュートにはみ出させた天使です。
ケンプファーとは、戦うための存在です。
その証拠に、ナツルさんはケンプファーになった途端に、別のケンプファーに襲われてしまうのです。
大変ですねー。フレー、フレー、ナツルさん!
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(C) 築地俊彦・メディアファクトリー/臓物アニマルカンパニー
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